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2005年9月

2005年9月23日 (金)

映画「ステルス」の試写会に行ってきました

映画館でなにげなーく周りを見回したら、「ステルス」の試写会の応募用紙が置いてあった。
ここで応募すれば、はがき代すらもいらないじゃん、ラッキー(^_^)vってなノリで応募したら、当たりましたよ。
しかもペア券だし。

しかし、一緒に行くような彼氏はいないので、いつものごとく女(しかも腐女子)二人連れ。
その分、なんの気兼ねもなしに感想を言い合えるから、有意義なんだけどね。

感想は『いちのせけいの積ン読・乱読日記:映画「ステルス」』にアップしました。

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スタイルを変えてみました

くじらも気に入ってたんですが、ちょっとシンプルにしてみたいかなと思いまして、「チームマイナス6%」にしてみました。

最近Amazonのアフィリエイトを画像付きでたくさん貼り付けてますんで、通信環境によっては表示するのにかなり時間がかかるようになってると思います。
申し訳ありません。

はっきり言ってアフィリエイトは儲けにはなりませんが(^_^;)、好きなものを紹介するのにはやっぱり画像があるとわかりやすい。
ちょびっとでも売上げがあった分は、MIQさんのファンクラブ関係の費用に使わせていただいてます。
写真のプリント費用とか、封筒代とか。
会費などはとらない運営のままで行きたいので。

職場でゲットしたマンガ関係のポスターなんかも、希望者にプレゼントできるといいなぁと思ってますが、ほしい方いらっしゃるんでしょうか?
大水木展やCLAMP展のポスターとか。

いらっしゃればそういうのの送料にもなりますな。

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2005年9月20日 (火)

「tactics」7 読了

「tactics」7巻、読み終わって初回特典のCDも聴きました。
感想は「いちのせけいの積ン読・乱読日記:『tactics 7』」にアップしました。

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2005年9月14日 (水)

積ン読と乱読

積ン読・乱読というと、Blog違うんじゃないの?と思われそうですが、今日はいちのせなりの使い分けについて書いてみます。
これがいいとか、悪いとかじゃなくて、あくまでもいちのせはこうしてますってことね。

いちのせは基本的に「本」が大好きです。
別に自分が活字中毒だとは思っていませんが、読書はいちのせにとってかなりの楽しみであることに違いはありません。
が、読む以上にいちのせは「本」を眺めてるのが好きなんですね。
時間をつぶしたいときには、本屋さんに入れば本の背表紙を眺めているだけで数時間つぶせます。
で、時々手にとって中を見たりしてたら、更に数時間。
これ!と魅かれた本を買う瞬間は快楽ですな~。

こういうのも一種の買い物依存なのかもしれませんが。

で、買って自宅に持って帰っちゃうと、読まないうちからまた別の本が欲しくなる。
本屋さんに行くたびに気になる本を買ってれば、当然読むほうが追いつかなくなってくるわけで、いちのせの部屋の半分は未読の本の山に占領されています。
これを「積ン読の山」と呼んでいる訳です。

引越しをした当初はなるべく物を増やすまいとしてたので、積ン読の山は存在していなかったんですが、実家の積ン読の山から掘り出してきたり、新しく買ったりするもんですから、山は大きくなる一方です。
そして、そう、実家にも大きな積ン読の山が取り残されているんですな。

親に見られたくない本はダンボールに詰めてきましたが、そうじゃない本は積み重ねたまんま。
図書室専用の部屋が欲しいくらいです。

そして、読んだけど感想を書くまでにはいたらずに読み飛ばすのが「乱読」。
いちのせは日によって、部屋でごろごろしながら昔読んだ本を引っ張り出してきて何冊も読み直す癖があるので、そういう本はいちいち感想を書くまでにはなりません。
頭をからっぽにして、とにかく読み飛ばすんです。
ジャンルとしては小説、それもBLが多いですね。
(BLの意味がわからない方は調べないように!)
こうやっていきなり読み直したくなることがあるので、いちのせは本を手放すのにものすごく抵抗があります。
だって、本当にいつ、何を読みたくなるかは、そのとき次第なんですよ。
そしてそんな本を手放したりしてたら、読みたいそのときに読めないじゃないですか!
そうなると意固地になって、その本を読まずにはいられなくなるわけです。
つまり、本屋さんめぐりで見つけてこなくちゃならないわけで、時間と労力は果てしなく失われます。

とまあ、こんな積ン読と乱読の中で、時々無性に感想が書きたい本も出てくるわけで、それをアップするのが「積ン読・乱読日記」なわけです。
なるべくたくさんの本について書いてみたいとは思っていますけど、書評とかそういうのではなく、単なる感想。
でも、同じ本を読んだ者同志で感想を語り合えるようになればいいな、とは思います。
まだほとんど人に見ていただけてはいないみたいですけどね。
ってか、語り合えるほど感想も書いていないです。

「書く」ことは好きだけど、肩に力が入っちゃうと自分で読んでてもちっとも面白くない文章になっちゃいます。
思ったこと、感じたことが素直に表現できるようになるといいなぁ。

ちなみに、「読」が主ではありますが、「観」も「聴」も含まれております。

んで、本日の積ン読。


1995年の発売になってますな。
中古品だけど、値段がほとんど下がってませんでした。
「ヤマトより愛をこめて」や「愛よその日まで」などはささきいさおがカバーしています。
これは明日からカーステレオに入れて聴く予定。


本日の乱読


わー。
アマゾンのアフィリエイトを貼り付けてびっくりした。
マーケットプレイスですごい値段になってますけど?
○ックオフで安く買ってきたのに。

昨日たまたま6巻までは新刊で買ってたのを読んでいて、続きが読みたくなって古本屋をまわりました。
今日は7巻しか見つけられませんでしたが。
ま、ぼちぼち探してきましょう。
これも2002年発行の本だから、○ックオフなら本来は100円の商品になっててもおかしくないんだな。
やっぱり人気があるってことなんでしょうか。

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2005年9月 4日 (日)

「tactics」7巻、出るんですね!

初回限定版がまたもドラマCDだそうじゃあーりませんか!?
慌ててネット書店を巡回したけど、もう予約が締め切られてます(T_T)
アニメイトのあるとこで確保してもらわにゃならんかな~?

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「宝はマのつく土の中!」読了


まるマシリーズの新刊が発売になってると知って、あわてて買いに走りました。

いちのせけいの積ン読・乱読日記:宝はマのつく土の中!

感想は↑にアップしていますのでそちらを読んでね。

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休日はダメダメな自分

本日は休暇。
週休2日あるんだから、休養はばっちりのはずなんだが、最近休暇のすごし方があまりにもダメダメ。

まず、休みの前日はものすごい夜更かし。
昨夜だと、布団に入ったのが朝方の5時前か?
もう外が薄明るかったよ・・・。
当然朝起きるのは遅くなる。
目が覚めたら昼なんてのもザラ。
今日も昼前だったかな。

今日はやりたいことがあったので、起きてすぐシャワー浴びて、しっかりご飯食べて、外出すはず・・・だったんだな。
ご飯食べるのまでは予定通り。
が、その後が続かない。
眠くなって横になって、結局夜まで眠り続けたまま。

おかげで種Dとツバサ、見そびれちゃったよッ!
録画も予約スイッチ入れてなかったし。

んで、起きるのが夜なので寝るのがまた遅くなる・・・。
明日は仕事だってのに。

ま、仕方ないか。
って言えるようになったとこが成長か?
 

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2005年9月 2日 (金)

今日もまた星矢ネタでごめん

当分星矢に関しては冷静になれそうにないんですが(だって、星矢に出会ってなかったら同人からキレイに足洗ってたもん)、少しでも気を落ち着けるべく、今回の声優交代に関して書かれたブログをまわってみました。
その中からなるほどとうなずけるものをいくつかご紹介してみたいと思います。

blog妄想日記: 聖闘士星矢ハーデス冥界編 から

私は森田んが好きです。とても好きです。でも、森田んは星矢ちゃんじゃない。(中略)古谷さん以上に星矢ちゃんを愛し、古谷さん以上に星矢ちゃんな星矢ちゃんになれる声優さんなんて、どこにも存在しないでしょ?なのに古谷さんを降ろして森田ん? いや森田んはあっちへ置いといて、他の誰であっても。古谷さんを降ろすということが、ありえない。あって良い筈がない。(中略)その前にこれだけは言いたい。森田んは悪くない!演技下手だろうが性格悪かろうが(いや知らないけど)、それはそれ。声優変更とは関係ないことだから!お願いだから叩かないでやってくれ(涙)

一応内容に誤解が生じないと思われる範囲で略させていただいてますが、もし不適切だったらごめんなさい。

やはり古谷星矢を知っている世代にとっては、思い入れの深さはかなりなものがあるのです。
ただ、だからといって新キャストを非難するのは筋が違います。
非難出来るとしたら先入観なしに新キャストでの作品を見て、それでも出来が悪いと判断された場合のみ。
だから今はいわれなき非難は絶対に避けるべきです。
どんなに感情的になってても、ここは踏み外してほしくない。

一方では、
SWEET CANDY 森田さん主役ですよ!! から

私聖闘士星矢見たことないのでどんな話か全然知らない けど森田さんが主役なので今後始まるアニメと先行スタート のラジオは絶対見て聞きます☆☆

今から超楽しみです。

昔を知らない世代ならば、これが一般的なリアクションなわけで。
新星矢役の森田成一さんのファンならば、やはり主役作品が増えるっていうのは嬉しい話題でしょう。

そしてとっても大人な意見だなと思ったのがこれ。
The White Fox:一輝はだれが担当するのかな。 から

一方で私は、監督?(原作者?)はなかなか勇気のある決断をしたなあ…っと思いました。あれだけ声優とキャラが密着したアニメもないでしょうに。ファンが非難轟々になるのは目に見えていたはず。それでも敢えて、キャスティングを変えたんですから。そういうところに、声優界の世代交代のような意識が垣間見れる気がします。(中略)それにしてもドラえもんの時も思いましたが、後任の声優さんにかけられるプレッシャーは凄まじいものでしょうね;その方たちは、受け持った仕事を一生懸命やっているだけであるのに、ファンの非難は(ファンの気持ちも分かるのですが…私だって正直大山のぶ代のドラえもんが頭から離れないし)酷でしょうし。

これも途中を略させていただいてます。

そう。
映画「天界編~序奏~」でもきっぱり「今まで見続けてくれたファンのための作品」とまで言っていた制作サイドが、今回の声優交代で起こるであろうファンの拒否反応を想像出来なかったわけがないんですよね。
でもあえてそれをおこなった。
どういう事情があるにしても、確かに冒険(いや、賭けか?)であることは誰でもわかります。
そしてどんなにプレッシャーであろうと、役をもらったからには(勝ち取ったのか?)それを乗り越えていかなければ、若手も育っていくことができない。

しかし一方で、どうして敢えて新キャストにしてまで「聖闘士星矢」を放送するんでしょうか。そこまでしての聖闘士星矢でなくてはならないんでしょうか。星矢に執着せず、別物(別の新しいアニメ)であってもいいのでは?ドラえもんのときも思ったんですけど、そのあたりは正直、謎です。長く続いたアニメが終わるときって、やはり少なからず寂しいものですが、いつか終わりは来るものですから。そこまでして「受け継がせる」のはどうなんだろ?っと思う今日この頃です~。

実に的確に言いたいことをまとめてくださいました。
そうなんですよ。
ハーデス冥界編である限り、ファンは昔を忘れることは出来ないんです。
若手にこだわるのであれば、原作自体も一新すべきでした。

最後に星矢役の声優、古谷徹さんのサイトも覗いてみました。

Toru's Home

こちらではハーデス十二宮編や天界編のアフレコレポートが読めます。

Toru's Home2

掲示板で今回の声優交代について、古谷さんが簡単なコメントを書き込みされています。

ファンからの書き込みで目に付いたのが、「私たちは古谷さんの星矢から諦めないことを教わった」というコメントです。
そうなんだよね。
諦めの悪さは星矢ファンがいちばんかも。
『どんな夢も信じればかなう』んですから。

いちのせも一星矢ファンとして、諦め悪くもがいてみるかな。

cast

たのみこむ:聖闘士星矢の完結をオリジナル声優で!

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Blogの書式って・・・?

読みやすい書式でBlogを書こうっていうのは、実を言うとほとんど意識してません。
勢いで書いてるのが自分のスタイルだし、このスタイルを気に入ってくれた人が読んでくれればいいと思って。

でもちょっと最近揺らいでるかも。
同人誌でもそうなんですが、基本的に文章が主体の場合、目で訴えることは難しいわけで。
小説同人誌の場合、中身が「字」である、という事実だけで本を閉じられてしまうことが8割以上。
残りの1割が表紙のイラストとか、挿絵とかで少々中を見ていってくれる。
最後の1割が小説であろうと漫画であろうと、おもしろいものを探したいから、とひとつひとつ中身を吟味していってくれる(それでおもしろいと思われるかどうかはまた別として)。

Blogも同じなんでしょうね。
ってか、Blogは文章が主体なわけですから、「字」であることで無条件に嫌われることはないはずですが、「読みやすい」かどうかはやっぱり影響してくるようなきがする。

自分はよそ様のBlogを読むのにあまり「読みやすさ」には影響されないので、スキンだとか字の大きさだとか、フォント、色、そういうものはぜんぜん印象に残りません。
かえって、凝っているものの方を敬遠してるかも。
気分に応じて字が大きくなったり、色が変わってたりするようなのは、イメージを強制されてるようでヤダ。
自分が使わないわけではないけどね。多様はしない。

ネットで文章を書くようになって、いちばんひっかかってたのが、段落を変えたときの1文字目。
普通は1文字下げて書くでしょ?
小説同人誌でももちろん、段落の頭は1文字下げて書きます。

が。
ネットの文章って、下げてないのが多いですよね。
メールも同じく。
パソコン通信のときからこれがえらく引っかかって、自分では意地のように段落の頭を下げて文章を書いていたんですよ。

それが、ようやく最近気がついた。
ネットって見る環境で改行位置が違うんだ。
だから、自分で段落を変えたつもりでも、読む人によっては中途半端にぶちぶちと改行されている文章にしか見えないことがある。
その上に頭を改行してたら、もうでこぼこで読みにくいことこの上ないなぁ。

おまけに最近は文章の内容で段落を変えるテクニックも廃れてきましたよね。
1文終わったら改行。
今のいちのせもそれに近いですが、ティーンズ小説を読むと極端な話、ページの半分から下が真っ白っていう作品も本当にあるくらい、1文が短くて、しかも1文1段落。

こうなるとやっぱり頭を1文字下げる書き方はすごく読みづらい。
段落の区切りは改行ではなく、1文章分空白をつくる方がわかりやすい。
段落、というより、話題の塊って感覚でしょうか。

なんてことを考えてたら、えっけんさんのBlogにこんなコメントがついてました。

むだづかいにっき♂:NGワード:初心者なんです から。

作文の時、出だしを一個下げて書いてましたよね。 それをそのまま投稿原稿でやったら、後にハウツー本でNGだって聞いて凹んだことがありました。 (天慈さんのコメント)

へぇ~、そうだったのか。
知らなんだ。
でも、校正には1文字下げる指示とかちゃんとありますよね。
ってか、原稿では1文字下げちゃいけなくて、本になるときには1文字下がるのか?
それって、作家の構成力を信用してなくて、編集さんが段落を決めるってことなんでは・・・、なんてうがった見方をしちゃいますが。

でも、意識しだしてあちこちのログを読むと、やっぱり1文字下がってないほうがネットでは読みやすいってのが素直な感想で(人によって異論はありそうだけど)。
なのでいちのせも文字下げなしでしばらくやってみようかと思います。

スタイルよりも中身を気にした方がいいんだけどね。
でもスタイルを気にする余裕のない文章は、やっぱり読んでてもおもしろくないような気がする。
人も同じでね。
中身に大差がないのだったら、姿がきれいなほうが絶対に得でしょう?
なりふりかまわずってのは、ある意味素晴らしいことではあるんだけど、まわりに気遣いする「余裕」がないって叫んでるようなもんだから。

なので、文章の中身もそうなんだけど、読みやすさ、書式、デザインなんてことについてもコメントをもらえるととっても嬉しいです。

◆追記◆05/09/04

天慈さんがとってもいい記事を書いてくれてます。
トラックバックされてるのでぜひ読んでほしい。
また、天慈さんの記事にえっけんさんのコメントがついてますが、とても参考になる資料が集められてますので、そちらもぜひ。

天慈のふらちなBlog探検記:読みやすさは人それぞれ、たった一つには決めたくないから聞かせてほしいキミの読みやすさ

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やめてくれ。もうやめてくれ・・・。

車田正美先生のホームページで明言されました。

若手声優に総入れ替え」って・・・。

冷静になれ、と自分に言い聞かせてますが、やっぱりダメだ。
いちのせの人生変えた作品だし。

一部で声優変更反対の署名活動や「たのみこむ」でのリクエストなどの動きが出始めています。

たのみこむ:聖闘士星矢の完結をオリジナル声優で!

cast
聖闘士星矢~冥界編声優変更に物申す!!

わかってるよ、興味のない人たちから見たら、なんて馬鹿げたことやってんだって。

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2005年9月 1日 (木)

ついにブロンズまでも声優交代・・・

 ラジオドラマの声優が変わるらしいとか、噂はいろいろ聞いていたのですが・・・。
 現実になるとショックが大きい。

車田正美ホームページ:聖闘士星矢 新しい星矢役と瞬役の声優が車田正美氏を訪問

 つまりは、今まで私たちが知っていた星矢とは別物として見なくちゃいけないということで。
 決して私たちが待っていた「続編」ではないということですな。

 新しいファンは受け入れるでしょう。
 しかし、オールドファンは・・・かなりキツイなぁ。待って待って待ちつくした結果がこれか。
 ではどうして映画はオールドファンでなければ楽しめないものをつくったんだろうか・・・。

 やっぱりショックです。
 まぁ、嫌なら見なければいい。それだけなんですけど・・・ね。寂しいなあ。

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「妖怪大戦争」がベネチア映画祭に!

 今朝いちばんに職場で館長から聞いた話題。

日刊スポーツ:映画「妖怪大戦争」がベネチア映画祭特別招待

 コンペ部門には日本映画は出ないらしいけど、本当に妖怪映画で世界に打って出るんですね。
 神木くんが広く知られるのはとってもいいことだと思います。
 また、妖怪というフェアリーやモンスターとも違う存在が、世界にどう受けとめられるのか興味がありますね。

いちのせけいの積ン読・乱読日記:映画「妖怪大戦争」
「妖怪大戦争」オフィシャルホームページ

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おかげさまで50万人

 おかげさまで水木しげる記念館の入館者が50万人を突破しました。

リンク: Yahoo!ニュース - 共同通信 - “妖怪の館”50万人突破 「水木しげる記念館」.

 前日は朝から夜中までMIQさんのショーを見に倉敷へ。
 向こうでは早めの時間にはなちゃんとおちあってカラオケ三昧。
 家に帰り着いたのが夜中の2時半ごろで、化粧を落として寝たのが3時ごろか?
 おかげでこの日はむちゃくちゃ寝不足。
 でもボケてる暇なくセレモニーの準備やら、マスコミ応対の準備やら。
 1日が終わったら、ばったりと眠りこけてました。
 間1日おいて、火曜日も休暇だったんだけど、ほぼ1日中爆睡。
 なんだけど、「仕事!」と思うとむっくりと起き上がれるようになったところが、以前との差かな。調子悪いときには3日間眠り続けますから。

 ようやく長かった8月も終わって、9月は通常の勤務体制に戻ります。
 遅番に慣れちゃったから、朝遅刻しないように気をつけなくっちゃ。

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