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2009年2月

2009年2月28日 (土)

応急手当指導員講習

今日と明日は休日を返上して講習を受けに消防学校に行きます。

応急手当指導員講習なのですが、平成19年に普及員講習というのを受けまして、AEDの使用法指導も含めて自分の職場での講師は出来るようになってたんですが、指導員の講習を受けると、要請があればどこにでも指導をしに行けるようになります。

平成21年度には境港市の公立保育所・公民館などにAEDが設置されるので、そのための職員講習も消防さんと分担しながらやっていくことになるでしょう。

地域の消防団の方たちは、なかなか人前で話をすること自体に慣れていなくて、内容よりもまずそっちをクリアするのが大変みたいです。

幸い、いちのせは仕事柄、平均して週1回は人前で話をしているので、あとは内容に集中するだけ。

そういう意味では緊張感がないかも。

でも、受講者をリラックスさせるのも指導者の仕事ですから(笑)。

応急手当なんて自分には関係ないなんて思ってると、いつどこで目の前で人が倒れるのに遭遇するかわかりませんよ。

また、自分の親だって歳をとってくれば心不全を起こしたりする危険性は大きくなるわけですから。

そんなとき、救急車呼ぶのにも110番なのか119番なのか頭が真っ白でわからなくなったり、救急車が来るまで何も出来ずにおろおろして、あとでもう少し手当てが早ければ・・・なんて後悔するのは嫌じゃありませんか?

将来的には救急箱と同じで、AED一家に1台あるのが当たり前なんて世の中にもなるかもしれませんし。

かくいう私も個人的に1台買って、車に積んどいてもいいなぁと思ってるくらい。

最近はかなり安くなりましたしねぇ。

皆さんも、普及員や指導員とまでは言いませんから、講習会がお近くであるときにはぜひ参加しておいて損はないですよ!

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2009年2月27日 (金)

久々の快挙(^^)v

2月は調子が良くて、体調不良による休暇を1日もとらずにすみました!

健康な人には当たり前のことですが、平成19年4月に元職にかえされてからというもの、ほとんど毎月体調不良で何日か休んでいたんです。

おかげで昨年は有給休暇を使い切って欠勤扱いになる始末。

民間の企業なら確実にリストラ人員ですな。

恵まれた職場に感謝です。

新しい主治医に「ほとんど回復してると思う」と言っていただいたことが、とても精神的によかったようです。

新しく処方されたお薬も相性が良かったのもラッキー。

すでに薬の量は減らされました。

この調子で少しずつでもいいから前進していきたいな。

心が前向きになっているので、勉強したいことがいっぱい出来ました。

本も読みたいし、バイオリンのお稽古も再開したいし。

このまま、前に進んで行けますように。

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2009年2月19日 (木)

政府専用機って何人乗れるか知ってました?

いちのせのお仕事のひとつに『感染症に関すること』というのがあります。

要するに感染症予防のためのいろいろなことを企画したり、実行したりするんですが、今いちばん時間を使っているのが『新型インフルエンザ』対策です。

現在流行しているインフルエンザウイルスとは違うウイルスが原因で起こるインフルエンザで、まだウイルスそのものが存在していませんから、当然発生もしていません。

今までの歴史的経過から見て、おそらく鳥インフルエンザのウイルスがヒトやブタなどにうつり、身体の中で変化してヒトからヒトへうつるようになるウイルスが出現すると考えられています。

で、この鳥インフルエンザ。

数年前に日本でも発生しましたから、記憶に残っている方もあるかと思いますが、H5N1という型のウイルスで、今までの比較的毒性の弱かった鳥インフルエンザに対して強毒性ウイルスと呼ばれています。

病気になった鶏とかなり密な接触があった場合、鶏からヒトにうつることがあり、現在でも世界各地で患者の発生が報告されています。

今回の鳥インフルエンザが鶏からうつった場合、かなり死亡に至る例が多く、致死率が60%を超えているそうです。

が、致死率が高いままだと、ウイルスも宿主が早く死んでしまって、ウイルス自体を繁栄させることが出来ないので、ヒトからヒトへうつるタイプに変化する場合には、致死率はもっと下がると言われてもいます。

しかし、この新型インフルエンザがそろそろ出現する周期だと言われ始めてからすでに10年。

鳥インフルエンザのピークも、日本で発生のあった2007年で、以後は減少傾向。

世界的にはH5N1ウイルスが変化して新型インフルエンザになった場合、かなり致死率の高い世界的大流行が起こるかもしれないと、ずいぶん警戒していたのですが、その頃の日本は「鳥インフル?隠してたの?食の安全は守られるのかしら?」程度の反応しかしていなかったのです。

最近はこのH5N1ではなく、他の鳥インフルエンザウイルスが原因になるのではないかとも言われ始めています。

昨年になってからいきなり「新型インフルエンザの対応マニュアルをつくれ!!」などと国や都道府県が騒ぎ出し、各地で宇宙服のような防護服を着た医師や看護師さんたちが患者さんを搬送する訓練風景などがニュースで流されるようになりました。

また、都会的な考え方をすると、人口が密集しているところほど感染もしやすくなりますから、流行が始まったら家に立てこもってウイルスをシャットアウトせよ、なんて指導をしているところもあるくらいです。

現に国がつくった対策ガイドラインでも、各家庭で食料品や飲料水、日常生活用品を2週間分程度備蓄しましょう、なんて備蓄品リストまでついています。

そういった国の指針を踏まえて、都道府県や市町村はそれぞれ自分たちの地域にあった形の対策マニュアルをつくっていくわけですが、大元になる国の対策計画と対策ガイドラインが2月17日に正式に改定されました。

ガイドラインだけでも180ページ以上のすごいボリュームなんですが、興味のある方はぜひ読んでみてください。

内閣官房のホームページで見ることが出来ます。

http://www.cas.go.jp/jp/influenza/index.html

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で、中身についてはいろいろ思うところもあるのですが、それはまた別の機会に話すとして、いちのせの興味はずいぶんおかしなところに向きました。

たとえば海外にいる日本人が帰国を希望しているのに、何らかの理由で帰国手段がない場合。

国は民間のチャーター機や政府専用機、自衛隊の輸送機や護衛艦などを使って帰国の支援をします。

政府専用機って、総理大臣とかが海外訪問するのに使ったりする、あれですよね?

一体何人乗れる飛行機だと思います?

なんと、約140名乗るのが可能なんですと

自衛隊の輸送機だと80人程度。

護衛艦は船ですから時間はかかりますが、乗れる人数は桁違いで約1000人。

ただし、簡易ベッド使用ってことですから、遠方だと辛いでしょうね。

一体、政府専用機って普段は何人乗って飛んでるんでしょう?

偉い人が乗れば、随行だの警備だの、大人数になるのはわかりますが、でも140人もは乗らんでしょう。

まあ、海外まで飛ぶとなれば燃料も多く必要だから、機体も大きくならざるを得ないんでしょうか?

でも140名・・・。

地方から飛ぶ飛行機より大きいじゃん。

年に何回飛ぶんでしょうね?

飛ぶ経費より維持する経費の方が高くつくような気がするんだけど。

140名・・・。

140名ですよ?

それこそ必要なときにチャーターじゃダメなの?

まだまだ国はお金を持ってるよね。

地方公務員のいちのせでさえ、そう思います。

*****

新型インフルエンザについてはまたの機会に書きたいと思いますが、最低限の知識は知っておきたいな、という方には以下のサイトがお勧めです。

国のホームページより役に立ってます、実際に。

「新型インフルエンザ対策の達人」
http://newinfluenza.blog62.fc2.com/

「新型インフルエンザ・ウオッチング日記」
http://blog.goo.ne.jp/tabibito12

「鳥および新型インフルエンザ直近情報」
http://nxc.jp/tarunai/index.php?action=pages_view_main&page_id=23

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2009年2月14日 (土)

自分で選択するということ

今日、NHKで「スポーツ大陸」という番組を見た。
普段はスポーツはする方も見るほうもあんまり興味がないのだけれど、転寝ついでに付けっ放しになっていたTVでやってたので、成り行き上見てしまったのだけれど。

「美しい体操」を追い求めた、元オリンピック選手、冨田洋之さんを特集していた。
アテネオリンピックで低迷していた日本男子を団体優勝に導いた男。
翌年の世界選手権で個人総合優勝を果たした男。

常に技の完成度を意識して、「美しい体操」を目指し続けたのだという。

それが世界ルールの改定で大変な苦労を負うことになった。
技の完成度よりも難易度の方が高い点数を取れるようになったのだそうだ。
しかも点の上限が撤廃されたために、かつてコマネチがそうだったように10点満点の連続ではなく、難易度に応じた得点から減点されるので15点とか16点なんかが出るようになった。
今まで点に数えられていた技が無得点になったなど・・・。

よく日本のワイドショーのコメンテーターが、世界大会ってなんで日本が勝ちだすと日本に不利なルールに変えるんだろうと愚痴っているけど、確かにそういう点は多々あるようには感じる。
もっとも日本に限らず、有色人種が勝つというのが本当は不愉快なんじゃないかと思っているけど。

で、冨田選手も高い得点が出しづらくなった。
技の難易度を上げると完成度が低くなる。
完成度を重視すると、難易度が上げづらい。
両立させようとして自滅もした。

でも、彼は順位より自分の目指す「美しい体操」にこだわった。
美しくなければ、自分にとって体操をやっている意味がないと。
それで高い得点が取れなくても、自分が選んだ結果なのだからと。

北京オリンピックでも彼はそれを貫き通した。
吊り輪で不運なアクシデントのため17位に転落し、身体も痛めた。
それでも棄権することなく、「美しい体操」を演じ続けた。
結果、個人総合4位。
吊り輪のアクシデントさえなければ、と誰もが思う結果となった。

そして引退。
最後の世界大会では、彼の美しい体操に会場中がスタンディングオベーション。
大歓声と拍手の渦。

その後の大会では、技の完成度を意識した演技をする選手が増えてきているのだという。

新しいルールにのっとって、失敗を恐れずに難易度の高い技に挑戦するのも一つのポリシーだと思う。
冨田選手のように得点や順位よりも自分が目指すものをより完成させて見せたいというのもそうだ。

どれが正しいわけではない。
どれが間違っているわけでもない。
大切なのはどうしたいかを自分が決めることだ。

たとえ後で泣くことになっても、決して他人に責任転嫁をすることが出来ない。
自分が選んだのだから。
そういう生き方が出来る人をいちのせは尊敬する。
そして自分もそうありたいと願うのだ。

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NHK「スポーツ大陸」ホームページ
http://www.nhk.or.jp/spotai/

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2009年2月11日 (水)

新年度用手帳

毎年、手帳を選ぶのに苦労しています。

こだわりがないように思っていても、使っているうちにあれこれ使い勝手にわがままがでてくるもの。

ちなみにいちのせは仕事の都合上使いやすいので、4月始まり・月曜日始まりのものを使います。

最低条件として、ペンホルダーがしっかりしたつくりであること。

1年使ってると、どうしてもちゃちなビニールのペンホルダーでは破れてしまうのです。

大きさは文庫本サイズ程度。

大きすぎると持ち歩くのに不便だし、小さすぎるといちのせは小さな字を書くのが苦手なので書ききれない。

お仕事もプライベートも一元管理できること。

休日出勤もあるので、遊びとブッキングしないように気をつけなくちゃいけません。

あくまでお仕事が優先ですから。

バーチカルタイプであること。

開始時間が決まった行事の予定が多いので、1週間バーチカル、しかも土日も同じ大きさでなくちゃ遊びの予定を書き込むのに困ります。

あとは、できればメモもたくさん書くスペースが欲しいかな。

ってことで、来年度は「ほぼ日手帳SPRING・月曜始まり版」を使ってみることにしました。

今までほぼ日手帳は3回ばかり買ったものの、最後まで使いきれなかったのね。

どうしても1日1ページっていうので手帳が厚くなるのと、月間予定とデイリースケジュールを書くのに間が開きすぎて書きづらいってことがあったんです。

が、今の手帳にも月間行事予定を縮小コピーして貼ったり、健康手帳、お薬手帳、さらにメタボ手帳まではさんで使ってると、ほぼ日手帳よりずっと分厚い!

今は高橋書店の4月始まり・バーチカルタイプを使ってるんですが、どうしても最近メモ欄が足りなくなってきたので、思い切って4度目の正直でほぼ日手帳にしてみました。

昨年から(だったかな?)4月始まり版が出たのも使う理由としては大きいですね。

とりあえず、4月以降はちょっとした切抜きなんかもみつけたその日のページに貼っておけるし、メモもかなりかけるようになるし。

ペンホルダーが独特なので、他の手帳をはさんでもゴムバンドなどでとめる必要もなし。

あとは使う人の腕次第です。

高橋手帳さん、今年、昨年とありがとうございました。

またご縁があったらよろしくお願いします。

ほぼ日手帳、来年度こそは最後まで使いのめすぞ~!!

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「ほぼ日刊イトイ新聞」http://www.1101.com/index.html

「ほぼ日手帳2009SPRING」http://www.1101.com/store/techo/
なんだかもうほぼ完売状態?のようですが、再入荷が少しあるみたいです。

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2009年2月 8日 (日)

赤井孝美トークショー

本日は『赤井孝美』トークショーに出かけてまいりました。

赤井孝美氏とは?

いちのせのブログを読んでくださる方にはほとんど解説は不要だと思われますが、一応ウィキペディアとオフィシャルサイトにリンクをはっておきます。

赤井孝美ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E4%BA%95%E5%AD%9D%E7%BE%8E

赤井孝美OfficialSight
http://www.ninelives.co.jp/

アニメ製作会社「GAINAX」に所属する、イラストレーター、企画プロデューサーさんです。

いちのせの高校の2年上の先輩でもあります。

トークショーの開始が午後2時からだったのですが、事前のPRもほとんどなく(いちのせは「大山王国」http://www.daisenking.net/の毎日のニューストピックスを見るのが日課になっていて、そこで知ったのですが)、集まった人数的にはそんなに多くなかったのかな?

それでも100近くはいってたかもしれませんが、実行委員会関係者も結構多かったので。

某高校では集団で申し込みをしていたらしいです。

引っ込みじあんな山陰人としては、なかなかいい動きではないでしょうか。

残念ながらいちのせの友人の顔は会場では見られませんでしたが、記念館時代にお知り合いになった、いわゆる「山陰を盛り立てよう!」な人々の顔は数人お見かけいたしました。

が、そういった方たちはもちろんヲタク歴がなく、しかも年代的に赤井氏やいちのせよりもまだ上だったりしますから、トークショーの終了後に話を聞いたらやっぱりさいしょは「赤井孝美って誰?」だったそうです。

いちのせはちょうど高校時代にはアニメよりもSFにはまっていた感じがあって、その名残で短大時代に「DAICONⅣ」に参加しました。

そのときのオープニングアニメが、現在では伝説に近くなっているあのバニーガールちゃんですね。

短大時代にその「DAICONⅣ」のスタッフをやっていた方と知り合いになって、短大の「アニメ・SF同好会」のメンバーと、米子近隣の人たちとで「LUM&HERO」というサークルに入り、「SUN-IN STREET」という同人誌即売会や、山陰で上映していないアニメの上映会などを行っていました。

社会人になってからも当時大阪で開店していた「ゼネラルプロダクツ」に何回か通い、グッズを買ったりしていたものです。

もっとも、ちょうどDAICONFILMのスタッフがGAINAXに移行する時期で、ゼネプロも一度引っ越したあと閉店。

いちのせも「SUN-IN STREET」にかかわらなくなってから、目が県外に向いてしまって、☆矢の同人誌を出したり、名古屋や東京の即売会に参加するようになって、ほとんど県内には興味を示さなくなってしまいました。

なんで最近になって赤井氏が担ぎ出されたのかはよくわかりませんが、少し前にGAINAXとして米子に取材に来た、というような新聞記事を読んだ記憶があるので、そこでつながりが出来たのでしょう。

「米子がどんな映像に?ガイナックス撮影開始」http://www.nnn.co.jp/news/081016/20081016006.html

トークショーのテーマは「アニメの作り方」でしたが、アニメ製作の専門校ではありませんから、当然ノウハウ的な話ではありません。

最初に今までのGAINAXの作品紹介ということで、それぞれ数秒づつつながれた映像で作品紹介。

「ヤマタノオロチの逆襲」では、奇しくも今トークショーを開いている旧米子市役所庁舎(現在は山陰歴史資料館)が壊されるシーンなどもありまして、初めて見る人には大受けでした。

あとは会場(半数は高校生だったようなんですが)からの質問に答えるという形で、進行していきましたが、終了する2時間後まで、結構ひっきりなしに手が上がり、最近の山陰人は捨てたもんじゃないな、と実感した次第。

いちのせ的にはGAINAXの作品=未完のままというイメージが強く、代表作とされている「エヴァンゲリオン」すらも完成したとは思っていません。

なので、現在進行中の(GAINAX製作ではありませんが)「エヴェ」については、あれを見てようやくああ、こういうお話だったのねと理解できつつある始末。

赤井氏は素人集団がそのままプロ集団になって今まで続いている会社、というような言い方をなさってましたが、いちのせは「プロ意識がまだまだ足りない会社」だと思っています。

だからこそ、もっともっと発展・進歩していってほしいのですけれどね。

GAINAXの設立にはかかわったけれども、その後そこを離れた人たちの方がしっかりと足元を固めていらっしゃるのが象徴的かな、と。

今回のトークショーには武田 康廣さんもご一緒にいらっしゃっていて、どうせならお二人で対談していただいてもよかったのに・・・とも思ってしまいました。

まあ、真昼間の健全な時間に高校生たちを相手にしてのトークショーですからね。

ロフト・プラス・ワンみたいに夜に怪しげなライブハウスでトークライブなんてのも開いてみていただきたいもんです。

ちなみに、終了後はかなりの人が赤井氏関係の本や色紙を持参していて、サイン会になっちゃってましたが、いちのせはおまぬけなことに以前コミケで購入した「ヤマタノオロチの逆襲」のDVDを持って行き忘れました。

なんてこったい。

主催者としては今後もこういったトークショーを続けていきたい意向があるようなので、また機会があったら必ずDVDを持っていこう!それとも「DAICONⅣ」のときのプログレステープの方がレアか!?

でも、やっぱりちょっと大きなお友達向けのトークライブも企画してほしいなぁ。

「大山王国」のI氏に名刺を奪い取られてしまったんですが、さて、行き先は・・・?

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